SERVICE デジタル化・AI導入補助金サポート事業
2026年度デジタル化・AI導入補助金を活用すると
最大350万円の補助が受けられます!
※インボイス枠活用の場合
弊社の強み
直近の補助金採択率96.8%
※過去の当社支援実績に基づく数値であり、採択を保証するものではありません。
これまで15,000社以上の
制度活用支援実績
デジタル化・AI導入補助金の活用を
一貫してサポート!
※制度案内から必要書類・スケジュールの確認まで支援
申請手続きの流れについて
申請・手続きの概要
引用:IT導入補助金2023(https://www.it-hojo.jp/procedure/)
1
gBizIDプライム(取得に時間がかかりますので最初にご対応ください)
法人:1.履歴事項全部証明書 2.法人の法人税納税証明書その1か2のいずれかを取得。
個人事業主:1.運転免許証コピー又は住民票 2.所得税の納税証明書その1か2の3または確定申告書のコピー税務収受印又は受信通知付き
※証明書は交付申請日時点において発行から3ヶ月以内のものである必要があります。
2
ITツールの選定・必要書類のご準備
導入したいITツールの選定及び申請に必要な書類のご準備をお願いいたします。
3
事務局サイトにて交付申請を行います
申請に必要な情報・書類・スケジュールを整理し、準備事項をご案内します。
※携帯からはお申込みできません。パソコンで実施してください。
※インターネットエクスプローラーは非対応。
デジタル化・AI導入補助金申請における注意事項
デジタル化・AI導入支援事業者登録を受けていない事業者がデジタル化・AI導入支援事業者を装って架空の補助金申請を勧誘するというようなケースが報告されています。それらの事業者は「補助金が交付される」という偽の説明をしたうえソフトウェア購入費用および補助金申請代行費用等を請求することがあるようです。デジタル化・AI導入補助金では、当ホームページにおいてデジタル化・AI導入支援事業者名の公開を行っております。
なお、当社では交付決定が出た後に別のツール代金や補助金申請代行料に係る料金を求める前払金に請求することはいっさいありませんので安心ください。
申請に必要なgBizIDプライムの他者への譲渡は利用規約違反・公募要領違反になります。また、申請マイページでのシステムの操作履歴はIPアドレスと時間帯付きで記録されています。支援者の助言に基づくものであっても、申請内容の責任は、原則、申請者自身が負うことになります。申請手続きにおいては、正しく入力、報告を行ってください。
申請書類の記載内容の決定・作成、提出用の文章・図表の作成及びお客様に代わっての入力・提出は、当社では行っておりません。当社は、制度のご説明、要件確認、資料の収集・整理、期限管理及び操作方法のご案内など、これらを除く周辺サポートを提供いたします。